「固定種」の種まきをする。

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畝づくり

土を起こし終わり、固定種の種も購入したので、いよいよ種蒔きです。

まずはを作ってみます。

畝を作る必要性ですが、高く土を盛ることで、深く根が張りやすくなります。

雨が降った際にも、水が土の上にたまらず排水性が良くなる利点があります。

加えて、作物に水を上げたり草取りをする際に、横を歩きやすくなります。

なので、見たことのある形にクワを使って、どんどん畝を作っていきます。

ひたすら土を掘って、それを畝の上に盛っていくという作業です。

耕運機で土を柔らかくしていたので、簡単にクワが入ります。

途中まっすぐになっているかどうかだけは確かめました。

天気も良く汗だくです。

種蒔き

畝が完成したので、いよいよ種を蒔きます

オンラインで取り寄せた固定種の種を、畝の上に穴を開けて蒔きます。

野菜の種類にもよるとは思いますが、最初は間隔を狭くし過ぎて蒔いてしまいました。もう少し開けた方が良いと思います。

種は、初めての野菜作りなので失敗することも考え、多めに蒔きました

固定種のnねねgねぎネギネギ

しかし、畑を広くしたので、全部種を蒔いても、まだスペースは半分ほど残っています

なので、他にもまだいろいろと植えていきたいと思います。

ちなみに、近所の畑作りを教えてくれる方に聞いたところ、は特に作る必要性は無いそうです。

畝を作ると植えられる場所が減ってしまうとのことです。

雨が降った際などの排水性も特に問題ないそうです。

勿論土質や地域、育てる作物にもよるとは思いますが、余ったスペースは畝にせずに、野菜を育ててみたいと思います。

どちらの方が良く育つのかなど、色々試行錯誤しながらやるのも良いのではと思います。

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